「ミトコンドリア」に関連する不妊治療症例117件

女性:37歳 男性:41歳

不妊治療5年でタイミング等や手術をしたりを経て病院に通っていましたが37歳でAMHが0.65の数値が出ました。
体外受精にステップする決意をし、とにかく質のいい卵を出したい!と必死にサプリメントを探しました。ネットでイースタティックミネラルを見つけ1カ月飲み採卵。卵が3つ取れ1つは使えない卵、後2つは未熟卵と成熟卵でした。この2つの卵を顕微受精と自然受精し、自然受精が受精に成功し凍結しました。2度目の採卵では(イースタティックミネラル2ヶ月目)2つ成熟卵で2つとも顕微受精で成功。1つは凍結し1つは胚盤胞まで育てて凍結。その月に移植し妊娠成功しました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:38歳 男性:34歳

妊娠を希望して直ぐに授かりましたが、残念ながら流産しその後中々妊娠にはいたりませんでした。
本格的に病院に通い始める為に仕事を辞めタイミングから始まり、人工授精6回、体外受精4回と進んで行きました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:43歳 男性:43歳

1人目は体外受精で授かりました。既に高齢出産(41歳)だったため、2人目についてかなり焦っていました。産後は2回移植を試みましたが、駄目でした。でも、仕事もしていますし、再び採卵は難しいので、もうかなり諦めていました。イースタティックミネラルを飲み始めても、最初はなかなか結果が出ませんでしたが、再度クリニックに通い、人工授精を試み、2度目で妊娠することができました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:40歳 男性:42歳

服用を始めたと同時に、自然妊娠を目指して7ヶ月間、夫婦で楽しみながら取り組んできました(笑)生理から排卵までに25日程かかっていた周期が、服用6ヶ月目で15日になり、9ヶ月目の時は12日で排卵に辿り付けました。
もしかして行けるかもと思ったこの月に妊娠が発覚!とても嬉しかったです。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:45歳 男性:44歳

一度、妊娠しましたが9週で繋留流産をしました。その時の主治医には、やはり年齢のせいの卵子の老化が原因であろうと言われ、失望的になっていた所、何とか卵子の質の向上が出来ないものかとインターネットで検索を致しました。たどりついた結果ミトコンドリアが卵子の質を良くすると。
半信半疑で飲み始め、不妊治療専門の病院を求め2軒通いました。
そこで薦めて頂いたDHEAサプリメントと併用して採卵を何度と繰り返し、最初は1、2個の卵子獲得から、6個、7個と増え何とか胚盤胞まで育つことが出来ました。その胚盤胞で今に至ります。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:38歳 男性:38歳

年齢的にも、卵子の質が落ちて妊娠しにくいと思い、色々調べたところ卵子の質を良くするにはミトコンドリアが大切だとわかりました。
ミトコンドリアを活性化するには、イースタティックミネラルが効果的のように思い早速購入。
私は、年齢も38歳でさらにAMHが0.25ととても低く妊娠できる期間が残り少なかったです。
しかし卵子の質が良ければ妊娠も可能とのこと、、。そしてイースタティックミネラルを飲み始めたら、まさかのすぐに妊娠発覚、、!
まだ妊娠初期なので、心配ですが妊娠ができたことが本当に嬉しかったです!
ありがとうございました!

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:38歳 男性:43歳

約3年間、タイミング法と1度人工受精を行いました。市内で体外受精が受けられないこともあり、体外受精にステップアップするまでに時間がかかりました。覚悟を決めて片道2時間かかる実績のある病院へ転院。体外受精の検査の前に自然に授かりました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:42歳 男性:47歳

37歳で不妊外来開始。
タイミング、人工受精で頑張りましたが40歳になってから体外受精へステップアップ。
1度の採卵後に転院(移植に至らず)。
その後人工受精で様子見て、3回目の採卵で妊娠出来ました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:38歳 男性:34歳

不妊治療、体外受精の胚移植を7回したのですが、一切着床に至らない7年を過ごして来ました。まだあきらめたくないので、今までとは違うことを試したい思っていました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:37歳 男性:42歳

二人目不妊で人工授精7回する妊娠せず。
転院と、サプリメントをイースタティックミネラルに変更し、人工授精4回するも失敗。なかなかステップアップに踏み切れず。通院がストレスとなり、風疹ワクチンを打つこともあり、2ヶ月治療をお休みして、遊びにいったり、お酒飲んだり、妊娠のことは考えないようにしていた。
五回目の人工授精をしようと治療を再開。しかし、以前子宮外妊娠で右の卵管を切除しており、右側の卵管がないほうの卵巣のほうが機能がよく、右ばかり卵ができるので、今回は人工授精できないと言われた。その時先生に体外受精なら妊娠できるのにと言われ、急遽体外受精にチャレンジ。すると一回でみごと妊娠しました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:41歳 男性:41歳

妊活を始めて数か月は全く妊娠する気配もなく、年齢も年齢なので、出来なければそれも仕方がないと思っていたので、不妊治療はしないと決めていました。
それでも、毎回「今月もダメだった」と思うと落ち込んでしまい、どこで区切りをつけるべきかと悩んだり、終わりがこない状況に悶々としたりしていました。
毎月やるせない気分でネットで妊娠について幾度も調べていた時に、イースタティックミネラルの存在を知って、あと数か月をリミットに頑張ってみようということになりました。それでだめなら妊活を止めようという思いで購入しました。
飲み始めて1ヶ月ごろから、主人も私もわずかに脂肪が減って健康的に痩せたような感覚があり、お互い心身ともに元気だったことを覚えています。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:34歳 男性:34歳

1人目を顕微授精で出産。そろそろ2人目と思い、治療を再開したが、なかなか授かることができず、ただただ顕微授精を繰り返す日々が続いていた。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:35歳 男性:32歳

これまで1年間不妊治療を行ってきてタイミング法、人口受精、体外受精と経験しましたが一度も授かることが出来ずかなり精神的に落ちこんでました。ネットで細胞の若返りにミトコンドリアが関係してることを知り、注文しました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:39歳 男性:49歳

アラフォーで結婚したので、出来る事はやってみようと思い、ネットで調べては色々なサプリや運動を頑張りました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:33歳 男性:31歳

タイミング療法で通院するも妊娠せず。年齢も年齢だったため、ステップアップ。
採卵1回目では、胚盤胞3個。1回目は、陰性、2回目3回目着床するも妊娠5週で完全流産。その後、ミトコンドリアを意識しサプリメントを飲み始め、採卵2回目では、12個中9個胚盤胞となり、グレードも良好。
今回そのうちの一個を移植し現在妊娠3ヶ月

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:30歳 男性:32歳

子宮内膜症で手術をしたものの、2年経っても授かることが出来ず不妊治療を始めました。
検査の結果、卵巣予備能の値(卵子の残り)が低くタイミング法から早くステップアップした方が良いとの事で、人工授精2回してから体外受精へとステップアップしました。
1回目の採卵で2つ受精卵が出来たものの、グレードがあまり良くなく移植しましたが着床しませんでした。
卵子の質が良くなかった為3か月治療を休み、卵子の質を上げることになり、レーザ治療とイースタティックミネラルを飲みました。
そして、2回目の採卵で2つ受精卵ができ、その2つを移植したところ2つとも着床してくれました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:38歳 男性:33歳

36歳と11ヶ月から通院を始めました。
同じ時期から仕事も忙しくなり、37歳は、労基ギリギリで働きながら通院してタイミング(3回)や人工受精(6回)を行なっておりました。38歳からは、部署が変わり、システムも導入され定時に帰宅出来るようになり、仕事に対するストレスが少なくなりました。体外受精は、4回目のイースタティックミネラルを飲み始めた後に採卵した卵子で良い結果が得られ、39歳で出産しました。
また歳が高齢と持病を持っているので、
流産はしないか、五体満足で産まれてきてくれるか、産まれるまで心配が尽きなく、産まれてからは、毎日がバタバタでお礼が遅れてしまいました。ありがとうございました^ ^

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:42歳 男性:42歳

ずっと不妊治療を続けていました。これまでに6回採卵しました。採卵の回数を重ねていくにつれ、卵子の質も少しずつ上がり胚盤胞迄育つ事が出来ました。何度も移植をして、ようやく今回妊娠判定を頂く事が出来ました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:40歳 男性:40歳

結婚自体が晩婚でしたが、不妊治療は一歩踏み出す勇気がなく行っておりませんでした。40歳を機に出産できるタイムリミットを感じて、不妊治療を開始。思う様な結果も出ずに治療が体外授精へステップアップ。今までの治療に比べると、費用も身体的負担も格段にUPしました。

ミトコンドリアイースタティックミネラル

女性:44歳 男性:40歳

顕微授精7回。凍結胚盤胞を移植しても妊娠に至らなかったため、卵管の検査や子宮筋腫の摘出手術を受けたりし、ようやく自然妊娠しました。

顕微授精→人工授精→タイミング法→自然妊娠とステップダウンしています。最初の検査で両卵管閉塞を指摘されたこと、精液の検査に若干の不安要素があったことから、最初から顕微授精で不妊治療をスタートしました。しかし、誘発剤や採卵手術による身体への負担、通院回数や費用の負担が重いのに結果が出ず、精神的にかなり落ち込んでしまったことから、子宮筋腫の手術や卵管造影の検査を受けてステップダウンをしていきました。
おそらく、ステップアップしていたら不妊治療の終わり方に苦労していたと思います。結果論ですが、そうした意味ではステップアップとは逆のルートを辿ってよかったと考えています。

ミトコンドリアイースタティックミネラル